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日本の国際通信は1871年(明治4年)に開始され、2021年は150年の節目となる。国際通信の歴史を紹介する連載3回目は、1950年代後半以降、宇宙開発レースが活発化し、衛星通信が国際通信の主役となった歴史や、「KDDI山口衛星通信所」の役割を伝える。
2021.10.29
KDDIは国立極地研究所に毎年1名の社員を出向し、南極・昭和基地のネットワークや衛星回線の運用保守という重要な任務を担っている。南極での仕事や日々の暮らしについて、第61次南極地域観測隊の一員として現地に赴任した佐々木貴美に話を聞いた。
2021.09.24
日本から14,000km離れた「南極」に赴任中のKDDI社員による現地レポート。彼の南極でのミッションは「昭和基地の通信環境をひとりで守る」こと。現地での仕事の模様をお届けする。
2021.07.15
「キッザニア」にKDDIおよび国立極地研究所の協力による期間限定パビリオン「南極研究所」がオープン。KDDI社員であり、実際に南極地域観測隊として約1年2カ月にわたって勤務した齋藤勝に、その見どころや南極について学ぶ意義を聞いた。
2019.09.05
人工衛星を介して通信を行う携帯電話サービス「イリジウム」。実際にどのような人たちが、どのような用途で利用しているのか。日本でイリジウムサービスを手がけるKDDIの担当者に話を聞いた。
2019.04.23
日本から14,000km離れる「南極」に赴任したKDDI社員による連載企画。日々の業務の様子から、食事、暮らし、休日の過ごし方まで、南極・昭和基地から現地レポート。
2019.03.20
日本から14,000km離れた「南極」に赴任中のKDDI社員による連載企画。日々の業務の様子から、食事、暮らし、休日の過ごし方まで、南極・昭和基地から現地レポート。
2018.11.06
KDDIは国立極地研究所に毎年1名の社員を出向し、南極越冬隊の隊員として南極の昭和基地に派遣している。第58次南極越冬隊の一員として現地に派遣され、約1年間の南極生活を経て帰国した笹栗隆司に話を聞いた。
2018.05.25
日本から14,000km離れた「南極」に赴任中のKDDI社員による連載企画、2018年版がスタートします。日々の業務の様子から、食事、暮らし、休日の過ごし方まで、南極・昭和基地から現地レポート。
2018.04.05
日本から1万4,000km離れた「南極」に赴任中のKDDI社員による連載企画。南極越冬隊の隊員たちは、火災、停電、遭難といった南極で起こり得るさまざまなトラブルに備え、越冬生活を安全に乗り切るために日々訓練を重ねています。
2017.11.24
auやKDDIの最新情報や、他ではちょっと聞けない裏話まで、編集部がお届けします。
2017.07.25
2017.05.18
2015.06.11
2015.05.28
2015.04.28