「つなぎ続ける」使命を胸に。仮設住宅へ、auの電波を届ける現場に密着

石川県輪島市町野町に建設された能登半島地震の仮設住宅周辺で、新たな通信需要に応えるためにauの新基地局建設の現場に密着。

「通信がつながることが、生活の安心や再建の第一歩になる」
インフラ構築に挑むKDDIエンジニアリング担当者の姿と、現場の思いとは。

新基地局の建設は1年以上かかるケースも多いなか、わずか数ヶ月で完成できた理由に迫ります。



KDDIは、ここ輪島市町野町を始めとして、能登半島各地でau 5G / au 4G LTEの基地局拡充を進めており、通信を「つなぎつづける」事で今後も生活や産業、観光などの通信需要を支えていきます。
 

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