距離を超えて、みんなの思いをつなぎたい!京都サンガF.C.×KDDIの挑戦

KDDIは、京都のプロサッカークラブ・京都サンガF.C.を応援するとともに、ファンや子どもたちとチームを、「距離を超えて」つないできました。地元の子どもたちと選手やコーチをつなぐ「遠隔サッカーコーチング」、東京に住むファンとチームをつなぐ「リモートファンミーティング」など、通信とテクノロジーのチカラで、それぞれの思いの実現に貢献する取り組みをご紹介します。

「遠隔サッカーコーチング」は、子どもたちがそれぞれの地域でお互いの距離を気にすることなく、好きなスポーツを自由に楽しむことができる環境の構築を目的に、京都府とともに、官民連携で実施しています。第1期生として参加したのは、福知山市立日新中学校と山吹サッカークラブの2チーム。離れた場所にいながら、遠隔コーチングでストレスなく指導を受ける様子をご紹介します。
「リモートファンミーティング」では、東京に集まったファンと、京都・城陽のサンガタウンにいる齊藤未月選手、ジョアンペドロ選手とをつなぎました。「Meet&Greet」、「じゃんけん大会」など、さまざまなプログラムを、ストレスなく楽しみました。あわせて、沖縄でキャンプ中のチームと京都に集まったファンとの間で実施された、「リモートファンミーティング」もご紹介します。

それぞれのイベントを支えたのはKDDIの「空間自在ワークプレイスサービス」。各地点を4Kの高画質映像でつなぐことで、離れた場所でも、リアルに楽しむことを可能にしています。

関連リンク(外部サイト)

この記事をシェアする

このページに興味・関心がもてましたか